トップ > ウォーキング ダイエット > ウォーキングダイエットの正しい方法
TVショッピングで大ヒット!骨盤ウォーカーベルト
歪んでいる骨盤を元の位置に!戻すだけ!
バストアップ、ヒップアップ!足が長く細く見える!
超人気番組「ぷっスマ」で紹介され、楽天ランキング1位を独走中!
気になる人はこちら・・・
ウォーキングダイエットの正しい方法
さまざまな効果が期待されているウォーキングですが、そのウォーキングを利用したダイエットを始めるためには、正しい歩き方をマスターしなければなりませんね。
正しいウォーキングを行うために、以下のポイントを頭に入れておきましょう。
○背筋をまっすぐ伸ばす
○歩幅は大きく
○歩く速度は早足で
○腕をくの字に曲げて大きく振る
○最低でも30分は続ける
もちろん、一番大切なのは「継続」です。
ウォーキングに代表される有酸素運動で脂肪燃焼をはかるためには、最低でも30分は歩かなければなりません。
なぜなら、歩き始めてから20分の間は体内の糖質が燃焼されているからです。
糖質の燃焼を終えて初めて脂肪燃焼を始めるという仕組みになっているため、20分のウォーキングでは足りないということになります。
しかし、1日に30分のウォーキングはそれほどきつい内容ではないはずです。
初めから無理をして飛ばしすぎると後がつらくなりますし、つらいという気持ちが大きくなってしまうと継続が難しくなってしまいます。
継続は大切ですが、その前にまず無理をしないこと。
毎日続けようとすると挫折してしまいかねないので、週に1日や2日くらいから徐々に増やしていくことから始めてみると良いですよ。
また、ウォーキングの際の歩幅は重要です。
漠然と「大きく歩け」と言われてもわかりにくいかもしれませんのでもう少し具体的な数字を出して説明しますが、理想的な歩幅は自分の身長から100を引いた長さだと言われています。
だいたい、両足を大きく広げて立ったときの幅がそのくらいに相当すると思われますので、身近なもので見当をつけて、常にそのくらいの歩幅で歩くように心がけましょう。
歩く速度についても、普段の速度よりも早く歩かなければなりません。
しかし、息が切れるようではいけません。
体がぽかぽかと暖かくなるくらいを目安に、リズムを作ってテンポ良く歩きましょう。
これらのポイントをおさえつつ、正しいウォーキングを意識して行っていきます。
ダイエットは楽ではありませんが、続けていればいつかは効果を実感できる日が来るはずです。
気負いすぎず、あきらめず、しっかり頑張っていきましょう。
元ミス・インターナショナル日本代表が教える、カッコいい脚にする方法 ・・・続きを読む

